幼児向けの、おだやかな4つのゲーム
Dmytro Syrykh(Kidster を作っている親)
Kidster の「あそび」モードには4つのゲームがあります。どれも、子どもが「まなび」モードですでに出会ったカードを使うので、ゲームはテストではなく、知っているものを見つける時間になります。時間制限も点数もなく、まちがえてタップしても、カードがやさしく揺れるだけです。

当てっこゲーム
声が動物、色、形、数字のどれかを言い、お子さんは4枚のカードから正しい1枚をタップします。スピーカーボタンで、もう一度質問を聞けます。まちがえると、カードが小さく揺れて「ちがうよ」と伝え、質問はそのまま待っています。
どのテーマでも無料です。

ペアさがし
裏返しに並んだカードを、お子さんが2枚ずつめくって、同じものを探します。どのカードも、めくるとそのことばを言います。そろわなかったときも同じなので、遊びながら覚えられます。
動物は無料。色、形、数字はプレミアムで使えます。

かぞえるゲーム
画面のあちこちにものが散らばっていて、お子さんがひとつずつタップすると、声がそれに合わせて数えます。最後に、声が全部でいくつかを言います。いつも10までなので、むずかしくなりすぎません。
動物は無料。色と形はプレミアムで使えます。

だれのかげ?
画面の上に黒いシルエットがあり、お子さんはそれがどのカードのかげかを探します。最初に声で質問することはありません。絵そのものが質問です。正解のカードはかげの中へ上がっていき、その音を鳴らします。
動物は無料。形はプレミアムで使えます。

必要なときだけ、手助けを
最初のラウンドでは、手のアイコンが最初の一手を見せます。そのあとは、お子さんの手が止まったときだけ出てくるので、やり方がわかっている子はそのまま自分でできます。
このゲームにないもの
解放するレベルも、集める星も、連続記録もランキングもありません。ゲームが終わると短いお祝いがあって、それでおしまいです。

すべてのことばを、11の言語のどれででも
Kidster は1歳から5歳向けの、おだやかなアプリです。動物、色、形、数字を、ひとつずつ声に出して読み上げます。音声は保護者エリアで11の言語から切り替えられます。広告なし、オフラインで使えます。
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